So-net無料ブログ作成
検索選択

消費者物価指数とGDPデフレーター

量的緩和解除のタイミングなのですが、いったいいつになるのでしょうか?
日銀は、早く解除したいような意向を示していますが、政府は、慎重でもう少し状況をみたいようです。
なぜ、両者でこのような開きがあるのか?

・日銀は、量的緩和の導入を決めた2001年当時から、その解除の指標として、消費者物価指数(CPI)が前年比で、安定的にプラスになる時と約束

・政府は、消費者物価指数だけでなく、GDPデフレーターなどの指標もあわせて総合的に判断したいとの見解。

その前に、CPIって何?GDPデフレーターって何?

シストレ24の評判&開設申し込み
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。