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ストップロスについて

長期売買ではレバレッジが低く、損切りの必要性が低いため、ストップロスを現在値より離したほうがいいと前回に書いた。逆にデイトレードなどの短期投資ではレバレッジをあげ、25銭ぐらい現値より下値にストップロスを入れたほうがいい。

一回の損失を減らし、回転数をあげるのがデイトレードの基本であると考えるからだ。短期投資においては、小さい為替の益を捕らえるためにレバレッジは長期投資より必然的にあげなければならないので、ストップロスは近いところにおき、損失を限定しなければならない。

相場で生き残るためにこだわるべきは、勝率でも、一回の儲けの大きさでもなく、大きく負けないことである。

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